上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今日は大学で体育(卓球)の授業がありました。
周り皆1年なので上手くやっていけるか不安ではありますが、今の所は楽しくやってます。(体育は1年のときの選択科目で取らなかったのですが、2年になって諸事情により必要になったので受けることになりました。)

先週に引き続き班ごとに分かれて試合をしました。
そこで思ったのが相手と自分とのレベルの差って大事だなと言う事。

初心者の人とやったら横回転や下回転のサーブとか使うと上手く返せないみたいで相手のテンション低いし、上級者の人だとこっちの回転サーブの種類変えても全部スマッシュやドライブで返されて話になりませんでした。

試合の後同じくらいか少し格上くらいの実力の人がいて、その人に練習の相手してもらったら結構楽しかったです。

スポーツに限らずカードゲームでも同じ事が言えると思います。
初心者の人に教えながら一緒にやったり、かなりの実力差がある相手にチャレンジするのも楽しみの1つです。
でも、それ以外にちょうどいいレベルの相手がいるのも楽しむために必要な事なのかもしれません。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://53834211.blog133.fc2.com/tb.php/106-bfa2c45c
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。