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今日はゼミ室で卒研の発表の準備をしていたら普段は顔をあまり合わせない3年と遭遇。
ゼミ室で集まってやる恒例の授業が今日だったとか。

それまでの時間暇なので軽く雑談をしてたけど何というか学年が1つ違うだけで話す話題とかも全然違ったりするもんだなと実感しました。

そのたった1年の違いが話題だけでなく先輩後輩と立場を変えるのだから時間の重みってのは大きいものです。
願わくば彼らにとって良い先輩でありたいなと思ってみたり。

さて今日は遅くなりましたが日曜日に参加した大会のレポでも

参加場所:ますかれいど
使用デッキ:尖塔コントロール
試合形式:トーナメント1本先取

1回戦 グ風? ○
水道僑やマグーが入っていてかなり変わった構築。
とりあえず場に出ていたネクサスをゴッドスレイヤーで焼き払ってアド差を広げて勝利。

2回戦 デッキ破壊 ○
強化で破棄枚数を増やしてデッキを破壊していくタイプ。
デッキ破壊を決められる前にフィールドカードで破棄を封じて勝利。

3回戦 強襲 カイム ×
コロッセオと水道僑で何も出来ない所にシーサーペンダーにカノンアームズを付けられて敗北。

参加場所:マホウ屋
使用デッキ:同じなので省略
試合形式:トーナメント1本先取

1回戦 不死 ○
不死の効果でこちらの除去があまり生きなかったり、アドを取り返されたりして若干不利に…。
しかし、途中からトリックスターの効果で巻き返して攻撃に転じる。
不死で蘇生されるもこちらも不死トリスタンで攻撃手を増やして壁は除去マジックで対処して勝利。

2回戦 強襲 カイム ×
強襲を意識していれた氷結湖はあっさりサジッタで破壊されて最初と同じくコロッセオでマジック封じられて敗北。

参加場所:カードキングダム呉店
使用デッキ:以下略
試合形式:トーナメント1本先取

1回戦 尖塔皇ウル ○
もともと似たような構築をしていた時期があっただけに相手の手の内やされて嫌なことは大体分かってたので、ひたすらシンボルを残さないように場のカードを除去。
燕返しでアド差を埋めて、皇ウル+ウィリアンスラッシュで一気に削られないように氷盾をヘレンの効果でオープン。
最終的にドロソを多めに使ってた相手の方が先にデッキが切れて勝利。

2回戦 強襲 カイム ○
相手が事故気味な上にこちらが氷結湖を出したことでネクサスの展開を遅らせてその間に除去やドロソのマジックを使用してアド差を広げて勝利。

総当り1戦目 強襲 M氏 ×
相手の猛攻を残りライフ1で耐えて踏みとどまるもドロソが尽きてしまう。
ゴッドスレイヤーでネクサスを破壊したアド差もヤマトで除去されて引っくり返され数を裁けずに敗北。

総当り2戦目 強襲 紅蓮 ×
コロッセオでマジックが制限されて防戦一方に途中でロロを引いて戦線を立て直すもその時にはすでに差がかなり開いている状態に。
デッキを引きる所まで耐えるも調整中でチェストを抜いてたため相手の手札に氷盾がなければ5点一気にダメージを与えれる状況だったのでそれに一縷の望みをかけて特攻。
案の定氷盾で止められて敗北。

結果 圏外
強襲デッキに対する勝率が物凄く悪すぎる…。
このデッキを使ってる段階から分かりきってることだから割り切るOR環境が変わるまで別のデッキを使うのどちらかをすれば話は早いのですが、愛着があるからどちらも取りたくないんですよね。

中身は環境が変わるたびに変化してますが尖塔コントロールとして使い続けて1年。
ほとんどの大会はこのデッキで出てきたから安っぽいけど、自分のデッキには誇りを持ってます。

だからこそ可能な限りは妥協したくないし、他ならぬこのデッキで勝ちたいと不器用にも思ってしまう今日この頃。
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